『新三国志』 始めました

ゲーム

やばいコレ面白い!

「コーエーテクモゲームス完全監修」の宣伝文句に惹かれて、なんとなく始めたソーシャルゲーム「新三国志」にはまっています!

メンタリストDaiGo監修の「集中力を高めて生産性を向上させるアプリ」をやっていたら、新三国志の宣伝が出て来てノータイムでクリックしました。

まんまとゲームにはまってしまったので生産性がダダ下がりです。

どうしてくれるんだよDaiGo!

Huaweiの中華タブレットで遊ぶ三国志はまた格別ですな。

というわけで、第25サーバー・ブンエンの魏国でプレイしております。

始めたのが1/14(月)ですが、ちょうどサーバーの解放日だったらしく、結果的にベストのタイミングで参加する事ができました。(サーバーの解放日なので、みんな同じスタートラインでした)

このゲームのイイところ

コーエーが監修している三国志ゲーという安心感

中学生の時にコーエーの「三國志Ⅱ」にサルのようにハマったマタスーさんは、コーエーの歴史ゲーが大好きなのです。たまらんね!

光栄ベースの武将ステータスが個人的には納得感高いのです。

戦場の花、一騎打ち。ウチの趙雲が夏侯淵を切り捨てるシーン…!

軍団の育て方にも頭を使うので面白い

バランス感のある戦争ルール

この手のゲームは全く戦争をしない「農民プレイ」が有利になったり、戦争の決着がつかないようなシステムで果てしない泥沼になったりと、まあ色んな失敗例がありますが…このゲームのバランス感は今のところ秀逸だと思います。

ある程度アクティブな軍団に所属して地域のお城を占領した方が成長に有利になりますし、ある程度相手を削るとランダムな場所に飛ばせたりするので、一応の決着も明確になります。

軍団戦は時間制限があるので、決着がつくまで徹夜とかいう羽目にもなりにくい。

守りの弱い城があれば攻めた方が有利になるけど、かといって無駄なヘイトを集めるのも得策ではない… まだ一週間のプレイですが、このバランス感覚には、なかなかの好印象を抱いております。

やり直しのきく武将育成システム

ソーシャルゲームの例に漏れず、育てる武将は数を絞った方が有利になるのですが…

このゲームでは、武将を解雇したりレベル1に戻すときに、成長に使った資源が全部戻ってきます。

そのため、しばらく主力として使っていた武将に「なんかコイツ違うな~」って不満を抱いても、すぐに他の武将に乗り換える事ができます。

そのため、色々な試行錯誤ができる仕様になっています。イイですね!

また、好感度というパラメータを少しずつ上げる事で、好きな武将をゲットする事ができるので、ユニットが完全にガチャ頼みにはなっていないところもおススメポイントです。

…もっとも、張飛とか諸葛亮といった超有名どころは課金しないと無理だけどな!

軍団の副団長を拝命しました

始まったばかりのサーバーだったので、色々と他の人のブログを見て勉強していたら、経験者と間違えられたり、副団長を打診されたりしました。

マタスー、25鯖の魏国、軍団「天空侵犯」の副団長を拝命しました。

団長は千夜ノ黯猫さんです。

ゲーム一本分(6千円)の課金もして戦力を整え、モチベーション万端です!
そしてその分ブログはサボるよ。
もう課金はしないよ!

でも軍団員で私の名まえを「マスター」って間違えている人多すぎワロタww
ワロタ…

というわけで、まだ未プレイの人はぜひやりましょう『新三国志』

良ければ25鯖の魏国に来てね!蜀や呉に行ったら敵だからね!

面白いよ!

Easy oar.

コメント